"日本の組織では会社も役所も同じだと思うのですが、「知りません」って言いづらいでしょ。すべてを「知っている」ことが当然視される。必然的に前後左右、説明ばかり増えるわけです。自分に厳しいからすべて把握していないといけないと思い「説明」を求めることになり、他人に厳しいから「知りません」という人間を許せないわけです。"

- ヨーロッパ人が忙しくない3つの理由 | WIRED VISION (via takaakik) (via wideangle) (via yoosee) (via vmconverter) (via mmqqbb) (via gkojay) (via ttttttext)

"4:のほほん名無しさん:2009/04/13(月) 11:02:24 ID:MKg5U0uf

ここで言う思考停止状態の例は、
・2ch、まとめサイト等をただ見続けてしまう
・Youtube、ニコニコ動画などがやめられない、止まらない
・テレビをぼーっと見ている
・睡眠しているわけでもなく、ただ横になっている
などの状況です。
共通する事は、あまり楽しくないのに只その行為を続けてしまう事です。
他にやるべき事や、やれば楽しい事があるのは分かっているのに、
そんな事をするのも考えるのも億劫になっている状態です。
みなさんもこれらの経験はありませんか。
もし経験があるなら、また無駄に日々を過ごしてしまったと感じないですか。


12:のほほん名無しさん:2009/04/13(月) 22:12:43 ID:???

»4みたいなのは、室内にひきこもってるってことだから、
問答無用に家を出るとか。
窓を全開にするとか。
一瞬でも、一歩でも外に出るとか。
一瞬で気分を切り替えられたらよいね。
"

- やる気が無い状態から復帰する方法を考えるスレ|イラスト上達法! お絵かき初心者の学習部屋 (via mcsgsym)

(ttttttextから)

"仏陀の言葉にすら依存しない

君が川を渡るためにイカダを作って、川を渡った後でこう考えたとしてみよう

「このイカダはとても役に立ったから捨てずに背負って歩いてゆこう」と

そんなお荷物を抱え込んでてしまっては、重くてまともに歩けはしなくなる

それが君の業績・学歴・職歴であれ、このイカダと同じ事

私の言葉も教えも真理すらもまた、このイカダのようなものにすぎないのだから

君が私の教えを使い終わったのなら、惜しむ事無く捨て去るように
"

- 仏陀の言葉 自由になる② (重要:breaking news)|火の鳥

sayhellotoeverybody.tumblr.com


(via sayhellotoeverybody)

(itokonnyakuから)

"
アメリカ在だけど、このニュースを日本の番組が見れるチャンネルで今日観て、不法滞在の外国人を擁護するNPO団体に対して凄く不愉快な気持ちになった。自分はアメリカでは移民だけど、しっかり手続きを踏んで永住資格をもらって生活している。だから、アメリカでも日本でも不法滞在する外国人には嫌悪感を感じる。

日本には不法滞在の外国人を守る義務なんて必要ない。法を犯してまで日本に入国しているんだから。さっさと強制送還させるべき。そうじゃないと、日本に外国人がうじゃうじゃ住み着くようになって、治安が悪化するばかり。いつから日本はそんな馬鹿なお人好しになったの。そんなお人好しだから、そのシステムを利用する不良外国人がいるんだよ。
アフリカから来る外国人はタイとかで偽装パスポートを作ってもらって、しゃあしゃあと日本に入国するんだよ。そして、日本人女性に「アメリカ人」と言って騙して軟派して、結婚して永住資格をもらう。こういうパターン、日本にいた時みているから、もういい加減にしてくれと思うよ。
"

-

強制退去が決まった不法滞在者を一時釈放させる『仮放免』を民主党政権が認めた結果、10年前の7倍以上に急増。NPO代表「日本でともに生きていく存在、在留資格を」|保守速報 (via sqiz)

(auxoから)

"これも一般的に飲食業界では有名な言葉です。
★人が集まる九ヶ条

1)人は人が集まる処へ集まる
2)人は快適な処へ集まる
3)人は噂になっている処へ集まる
4)人は夢の見られる処へ集まる
5)人は良いもののある処へ集まる
6)人は満足の得られる処へ集まる
7)人は自分の為になる処へ集まる
8)人は感動を求めて集まる
9)人は心を求めて集まる もっとも過ぎて感動した。

けど、これってぼくはWebにも言えるのではないかと思う。"

- memorandum@tumblr.: (via umamoon) (via macotoi) (via diegoro, sugizou)

2010-01-11

(via quote-over100notes-jp) (via gkojax, sugizou) (via shortcutss) (via obakehouse) (via spirallife) (via mnak) (via itokonnyaku)

"「社会の厳しさ」の9割は「社会は厳しくあらねばならない」という妄想を持った人たちによって作られている。日本社会はこの言葉を文字通りに実行している人が多いのだと思います。社会が厳しくなければいけないなんて誰が決めたのでしょうか。仕事が暇な時に職場で同僚同士、会議室の大きなTVを使ってWiiでゲーム大会をしてはなぜいけないのでしょうか。「職場は楽しい場所であるべき」という考えに基づく米国人達はこれを現実に実行しています。そして彼らの職場は毎日笑いが絶えません。笑いながら楽しそうに働いている、そして労働時間は1日8時間、かつ給料は私達の数倍以上もらっている。現に米国でこういう会社が有るのだから、「米国は米国、日本では実現不可能」と言って現実から目を背けることなく、その差を埋めるためには何をすべきなのか考えるべきだと私は思います。以上で「職場は楽しくあらねばならない。驚きの米国職場体験」について終ります。日本人にとってはeye opening(目が見開かれる)で、jaw dropping(顎が落ちる)な驚きの内容でしたでしょうか。"

- 職場は楽しくあらねばならない。驚きの米国職場体験 - Jp (via fb92) (via kawanabe) (via foloinfo) (via kemonoism) (via retype-jnthed) (via drowershonen) (via l9g) (via gkojax-text) (via kikuchige2)

"

1.話に割り込む。
2.あまりにも速く返事をする。
3.クライアントの意見に迎合する。
4.途中で私見を差し挟む。
5.一足飛びに結論に進む。
6.意味もなしにイエス・ノーの質問をする。
7.相手の意見を聞かずに自分達のアイデアをいう。
8.相手を良い悪いと判断する。
9.問題解決を急ぎすぎる。
10.クライアントとの会議の最中に電話をとったり、あるいは話を中断する。

10は問題外ですが実際の打ち合わせの場ではよくみかけますね…。1.7.8.9などは往々にして起こりがちです。こういうのは意識しながら排除できるようにしたいですね。

"

- 聞き上手がとらない10個の行動 | SEM-LABO (via yellowblog)

(mnkyから)

"

1. 上司を知る


上司の基本的な行動を知らない限り、上司の人生をラクにすることはできません。まずは、上司があなたに何を期待しているかを知ることから始めましょう。それがわかったら、どのようにそれを提供するかです。

上司は、文書または口頭のどちらで進捗を報告されるのを好みますか? エクセルのようなスプレッドシートとパワーポイントのスライド、どちらが好みですか? 情報共有はメール、定例会議、ボイスメールのどれが好みですか?

上司を知り、その好みを把握することで、必要な情報を必要な方法で伝えることができます。それを喜ばない上司はいないでしょう。


2. 上司の目標を知る


従業員として、自分の目標を追求するあまり、自分が上司の目標達成をサポートするためにいることを忘れてしまいがちです。ですから、自分の上司がどんな目標、数値、プロジェクト、その他の成果の責任を担っているかを知ることも、あなたの仕事としてとらえましょう。

それをするのは非常にシンプル。1対1の面談時に、直接聞くだけでいいのです。「あなたの目標と優先順位を知っておけば、その達成をサポートしやすいと思います。あなたの成功をお手伝いするためにも、それらを教えてもらえますか?」と。上司の目標がはっきりすれば、それをサポートするための成果を生み出すことができるでしょう。


3. 不意打ち禁止


私が常々チームに言っているのは、不意打ちの禁止です。

あるお客様がカンカンに怒っていて、今にも爆発寸前という状況を察知したら、できるだけ速やかに上司に知らせなければなりません。連絡が遅れるほど、状況を知ったときの対応が難しくなり、あなたに対する不満が募ることになります。

不意打ちは、不満だけでなくカオスも生み出します。そのカオスの対応には、あきれるほどの時間がかかるのです。ですから、できるだけ早い報告を。きっと、上司から感謝されるはずです。


4. 逐一聞かない


厳しい言い方をすると、どんな上司も、部下のベビーシッターなどしたくありません。ですから、健康保険のこと、鉛筆の場所、経費報告書の提出先などを知りたければ、上司ではなく同僚に聞くようにしましょう。

上司と1対1で話せる時間は、協力が必要な仕事の相談のためにとっておいてください。あなたの知的筋肉を活かし、優秀な部下として認められるような課題を相談するといいでしょう。


5. 納期厳守!


上司から課題を与えられたら、徹底的に納期にコミットしましょう。少なくとも、納期の1日前に終わらせることを目指してください。

そうすることで、上司が結果を吟味したり、何かがあったときに対応するための時間を取ることができます(その「何か」は、必ず起こります)。


6. 課題ではなく解決策を


あなたの仕事は、発生する課題を逐一指摘することではありません。求められているのは、自発的にその解決策を考え始めることなのです。

たとえば、発送部が時間通りに発送してくれないからと言って、上司に不満をぶつけても仕方がありません。それよりも、まずは自ら発送部に出向き、状況を改善する方法を話し合ってみては? そして、あなたにできることは何かを考えてみてください。

上司のもとに行くのはそれからです。問題解決に向けて、あなたが動き始めていることを、胸を張って報告しましょう。


7. 有言実行


金曜日までに報告書を提出するとチームミーティングで約束したのに、金曜日の朝、「ほかの事案が発生して」と手ぶらで出社したらどうなるでしょう。あなたの上司に、クレームが寄せられると思います。

クレームだけで済めばいいのですが、そのレポートをもとに上司が経営陣にプレゼンをする予定だったとしたら、上司に多大なる迷惑をかけることになってしまいます。

自分の行動に責任を持ち、約束をきちんと果たす部下は、上司にとって夢のような存在。どんなときでも、信頼して仕事を任せることができるでしょう。

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- 上司に喜ばれる部下が実践している7つのこと | ライフハッカー[日本版] (via darylfranz)

(kiri2から)

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しつこい咳に有効な「すりおろしニンジン」をご紹介します!
咳だけでなく、肌荒れの対処法としても有効です。

すりおろしニンジンの作り方
作り方は至って簡単。
 1:ニンジンをすり下ろします
 2:すり下ろしニンジンをガーゼなどで包み、絞ります
 3:出た汁を、時間を置かず大さじ1~2杯飲みます

こうすることで、咳が止まりますよ。
味もあまり強くないので、他の食材よりも受け付けやすいと思います。

ニンジンには、気管の粘膜を強くする効果があるそうです。
また、ガンや動脈硬化などの生活習慣病の予防や、肌荒れにもいいそうですよ。
肌の調子が少し悪いなあ、と思う女性も試してみてください!

"

- 肌荒れ、咳止めに「すり下ろしニンジン」のススメ | nanapi[ナナピ] (via shikiko) (via sisterpostman) (via avycko9) (via mmqqbb, shikiko-deactivated20120628) (via gkojax-text) (via k32ru) (via pipco) (via atm09td) (via ecsa-tumb)

"理想的なA案

現実的なB案

保守的なC案

改革的なD案

変則的なE案

ネタ的なF案


まで瞬時に思い付く奴
"

- カオスちゃんねる : 「あ、こいつ頭いいな」と思う瞬間 (via 46187)

(yellowblogから)

"知らないと命にかかわるのに意外と知られてない情報を一つ。胃がんは日本人の癌の死因の3位以内にだいたい入ってて、ほとんどの胃がんの原因はピロリ菌だと分かっているので、ピロリ菌検査も、ピロリ菌の除菌も、保険が適用される。"

- Twitter / fromdusktildawn (via yellowblog)

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日本は70年ほど軍事力を行使をする機会がありませんでした。

世界史上でも例外的に幸福な時期だったと言えるでしょう。

しかしそのおかげで、軍事や地政学が軽視されるようになりました。

「援助や話し合いであらゆる問題が解決できる」と勘違いする人が増えたのです。

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学生のうちはそういった勘違いも仕方がないと思います。

しかし社会に出ると、我々は自分の権利が暴力によって守られていることを学びます。

あなたが襲われないのは、「警察」という公的暴力が守ってくれているから。

貸したカネが戻って来るのは、最後は「裁判所による強制執行」という公的暴力が使えるから。

日本の領土が奪われないのは、自衛隊と米軍という暴力装置が守ってくれているから。

自由主義も資本主義も、暴力というプラットフォームを公正適切に運用することによって維持されているのです。

この現状認識がなければ、問題解決がきわめて難しくなります。

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ところが日本の場合、良い大人が「相手の言いなりで援助をすれば身を守れる」という幻想にとらわれて自分の国や会社を危険にさらしているのです。

他国に資金や技術を援助したあげく、脅され領土を奪われそうになっている政治家や官僚。

のこのこ敵国に工場を作って市場を奪われ、会社を潰して身ぐるみ剥がされた経営者。

マスコミは事実を隠し、「近隣諸国と仲良く」「話し合いで解決を」と寝言を繰り返すだけ。

行き過ぎた平和主義が逆に戦争を招きよせているという現実に、多くの人が危機感を覚えています。

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これにはしかたがない部分があります。

戦後の日本は、武力による紛争解決を放棄しました。

自分の意志で軍事力を行使できないのに、その場合を前提に考えを進めるのはムダに思えます。。

カネがすべての世の中になり、軍事学も地政学も忘れ去られた学問となりました。

戦場から遠ざかったおかげで、非現実的な話ばかりする「識者」が跋扈するようになりました。

「ハンマーを持つ人には、すべてが釘に見える」ように、軍事力の強い国は軍事力で問題を解決しようとします。

日本は逆に、ハンマーを捨てたおかげで釘が見えなくなってしまったのです。

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通常の国家は、アメとムチを併用して自国の意見を通します。

アメ = 援助 = 外務省(米国は国務省)

ムチ = 軍事力= 軍隊 (米国は国防省)

交渉も最初はソフトですが、次第にグレードアップして行きます。

説得 → 取引 → 警告 → 恫喝 → 軍事力行使 

こういったステップが見えているからこそ、話し合いの段階でお互いどこかで妥協します。

国家間の交渉はほぼすべて、軍事力を背景とした利権の奪い合いなのです。

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日本の場合は、ムチを使うことができません。

するとアメ=援助だけが交渉のカードになります。

ところが「援助による安全保障」の問題点は「いくらやっても終わりがない」ことです。

政治家は日本国民の財産や技術を他国にタダで与え、日本企業を窮地に陥らせます。

会社がバタバタ倒れ自殺者が激増しても、増税して他国のために貢ぎ続けます。

それをやめたくても、日本国内でキックバックをもらっている人々がやめさせてくれません。

売国利権が大きなビジネスとしてすっかり出来上がっているのです。

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悪意のある相手にしてみれば、これほどのカモはいないでしょう。

いいがかりをつけて怒鳴ってやれば、いくらでも援助を引き出せるからです。

条約も契約も、すべて後から反故にできる。

ゴネるようなら「戦争するか?」と脅せば良い。

面倒な交渉や取引も必要ありません。

それを見ていた他国も「日本人相手なら脅せばよい」と学習し、様々な言いがかりをつけてくるようになりました。

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この悪循環から抜ける方法はあるのでしょうか?

第一に、「悪意のある相手に援助することは危険」と知ることです。

第二に、「言いなりになればそのうち終わる」という幻想を捨てることです。

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ゆすりたかりが一度で終わるはずがありません。

たかり屋に一度カネを払えば、次はもっとすごいネタを作り出して大金をつかみ取ろうとします。

尖閣を守らなければ、沖ノ鳥島や南鳥島など多くの島が一気に取られます。

その次は沖縄、九州と続きます。

「寸土を失うものは全土を失う」のです。

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戦後の日本人は「軍事力抜き」という特殊環境の中で、独特の思考回路を発達させました。

それは「援助や話し合いであらゆる問題が解決できる」という大きな勘違いです。

しかし現実世界では、敵意をカネで消し去ることはできません。

いまこそマキャベリの言葉を噛みしめて、敵国への援助をやめるべきでしょう。

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「次の二つのことは、絶対に軽視してはならない。 

第一は、忍耐と寛容をもってすれば、人間の敵意といえども溶解できるなどと思ってはならない。 
 
第二は、報酬や援助を与えれば、敵対関係すらも好転させうると思ってはいけない。」

ニコロ・マキャベリ
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- ワイルドインベスターズ投資ブログ:地政学リスクの考え方(2) 武力を使えない国は奴隷にされる (via bochinohito)

(itokonnyakuから)