"特に数学のような,本の前のほうで定義した内容を使って続きの部分を圧縮している本では,ざっと眺めても後半が全然頭に入りません。後半を理解できるようになるために,まずは前半をしっかり理解しなければならないのです。一見逆説的に見えますが,手を動かしながらじっくり時間をかけて読むことで,全体の労力が減るのです。"

- 第2章 最初の一歩をどう踏み出すか―必要なところを学ぶ,全体像をつかむ,写経する:エンジニアの学び方─効率的に知識を得て,成果に結び付ける|gihyo.jp … 技術評論社 (via 774)

(yellowblogから)

"娘はニュージーランドの高校に留学してたけど、男子2人に「チャイガール」(中国人)って目を釣り上げたジェスチャーでからかわれた。
ステイ先のお父さんが即学校に通報。私には校長から経過報告と2人に停学と2週間の清掃の罰を与えたと丁重な遺憾の手紙が来た。世界の常識はこんなもんだよ。"

- Twitter / miwakovamp (via do-nothing)

(auxoから)

"クレームの対処は、相手の言い分を聞くために、謝罪するために、受容するために、「でも」を言わないために、交渉担当と判断担当とを分業しないといけない。後ろがいなくても、それを仮想して「後ほどあらためて返事をいたします」と言わないといけない"

- Twitter / medtoolz (via yellowblog)

"

広報担当者によると、夏季休暇を取ることができない社員がいるという。

 その理由を聞くと、担当者は「部署の仕事が多く、仕方がない」と答える。その回答が事実ならば、部署の人がすべて出社するべきだろう。ところが、実際に出社するのは「ごく一部」だという。

 担当者にさらに聞くと、「ごく一部」になる人は、少なくとも次の4つのグループに分けられると思った。

A:上司からのイジメなどを受けている

B:「柔軟な職務構造」の中での仕事の進め方を心得ていない

C:優秀であるがゆえに、仕事を押し付けられる

D:「落ちこぼれ」と自分で思い込み、「自己責任」のわなにはまっている

"

- Business Media 誠:吉田典史の時事日想:夏季休暇を取れない人は能力が低いのか (1/3) (via joodle, plasticdreams) (via pcatan) (via gkojax) (via otsune) (via oryzae) (via yellowblog)

"南極で料理人していた人の本で、「高野豆腐をコンソメスープに付けて戻し、軽く絞った物に衣を付けて揚げると、チキンナゲット風になる」という記述があり、やってみたら本当だった。これで低カロリーなチキンナゲット沢山食べられる。"

- Twitter / akizukihyuuga: 南極で料理人していた人の本で、「高野豆腐をコンソメスープに付 … (via bd089p)

(itokonnyakuから)

"実は、バレエの体の使い方は、体のどの部分も、腕も上体も脚も首も、体のあやゆる所を遠くへ引き伸ばすように使っているのです。
そのため、物凄いエネルギーを発揮しながらも、ムキムキのたくましい筋肉になるのを防いでいるというわけです。
逆に関節を縮めるように力を入れて使うと筋肉は太く発達します。"

- 太腿の前の筋肉は、落とすことができるのでしょうか。バレエを数年前に始めて、こ… - Yahoo!知恵袋 (via mayumiura)

(itokonnyakuから)

"差別と区別を完全に使い分けたシンガポールの移民政策はすごい。
カジノや売春は合法化(免許制)にしてマフィアの仕事をなくす。英語喋れずに稼げる仕事は少ないから、自然と移民がやる。
免許制だからボッタクリも病気もない。二年ごとにビザ更新、不健康や無職は追い出す。
シンガポール人は教育に熱心で、高度教育の必要な要職につく。教育のいらない仕事は移民がやる。移民でも頭よければ要職につける。でも、実力で、超高学歴で、かつ大学のレベルが高い(成績がそのままビジネスの実力につながる)シンガポール人に勝つのは難しい。結果として労働力には不自由しない
そしてシンガポール人は、努力はいるけど、豊富な労働力を背景に、みんないい生活してて治安もいい。外国人でも実力があれば同じことができる。 (がんばらないシンガポール人がどうなるかはわからないけど、たぶんシンガポールにいづらくなりそう)
街は超フリーダムでマルチカルチャー。いろんな国の人がいろんな輻輳してる。日本のインド人は目立つから民族衣装着づらいけど、シンガポールではなに着てもいい。人に迷惑をかけなければなにやってもよくて、みんなに迷惑をかけると厳罰。自由でわかりやすい。
外国人の勤労ビザ更新は血液検査が必須。指紋どころではない。麻薬や性病は国外退去。かわりに健康診断してもらえる。
国の魅力を増す、アートやエンターテイメントには超投資されてる。稼いでる分ハデに使って、社会が楽しくなってる。
それでも外国人はシンガポールに来たがる。稼げて自由で安全で便利で楽しくて、魅力があるから。道路掃除の移民でさえ楽しそう。日本も国に魅力があるうちに見習いたい。"

- (1) ※小池陸とのやりとりが面白かったのでそのあとちょっと追加しました… - Masakazu Tks Takasu (via otsune)

(itokonnyakuから)

"息子の「ほいくえんいきたくない」にトコトン付き合ったらどうなるか、半休をとって確かめた
三十分程度「いきたくなさ」を聞いてあげたら嘘のように「行こっと」と気を取り直して登園していった
大人も「やりたくない」と言うより「やりたく無いと言う思いがあることを知ってほしい」てトコあるよね"

- Twitter / Isaacsaso: 息子の「ほいくえんいきたくない」にトコトン付き合ったらどうな … (via poochin)

(itokonnyakuから)

"「減らせば、増える」の法則  
以下は「減らしたら、増えた」私の経験です。
* お客さんを減らしたら、深くケアできるようになって売上が増えた。
* ウェブサイトのテーマを最小化したら、ユニークユーザーが増えた。
* 興味分野を減らしたら、もっと濃く勉強することができた。
* 夢を数を減らしたら、行動をおこせるようになった。
* 家の中のものを減らしたら、掃除が楽で部屋がキレイになった。
* パソコンのソフトを減らしたら、サクサク動くようになった。
* 発言を減らしたら、注目されるようになった。
* 友だちを減らしたら、友だちつきあいが楽しくなった。
* スケジュールを詰め込むのをやめたら、アイデアがひらめくようになった。
* チャンスをあれこれ追うのをやめたら、地道な努力ができるようになった。 * 本棚ごと捨てたら、新しい知識を勉強する気になった。
* テクニックを思いきって捨てたら、のびのびできるようになった。
* 説明を減らしたら、もっと質問されるようになった。
* 情報を減らしたら、頭がはたらくようになった。
* 選択肢を減らしたら、迷わなくなった。
* 未来と過去に悩むのをやめたら、今に注力するようになった。
増やすために捨てる。循環させるために捨てる。集中するために捨てる。
減らせば、増えるの法則。
ミニマリズム(最小限主義)は、現状に甘んじて気弱に暮らすことではない。"

- 「減らせば、増える」の法則 ―ミニマリストになろう : earth in us. (via keit4min, a2onaka) (via mmmmmmmmmy) (via gkojay) (via usaginobike) (via putin0512) (via motomocomo) (via taisukeorg) (via nobby0-0) (via carbondoubt) (via itokonnyaku)

"コンテンツを作るときに心がけているのは、「自分が読みたいコンテンツをつくる」ということ。逆に「自分が書きたいことだから」「みんなが読みたそうだから」という動機で企画しないようにしています。"

- ネットショップオーナーインタビュー vol.1 北欧雑貨と食器の通販「北欧、暮らしの道具店」 (via tyore)

(ishidaから)

"20年以上どれだけ日本がこいつのせいで"

- 河野洋平「日本の謝罪は不十分。被害者が納得するはずがない」「自分がしたいと思っても、国家にとって悪いことはやるべきでない」 海外メディアインタビュー : 厳選!韓国情報 (via sqiz)

(ishidaから)

"

具体的には部下のケツを拭くことに寛容な女性がいない。

「何?ミスお客様からクレーム?あーいいよいいよ、俺が対応するよ

そこで◯◯しなきゃこうなるって身を持って分かったろ?まあ次は気をつけてくれよな

上には俺から上手く言っとくから大丈夫

みたいな事が言えないっつーか。

真面目で責任感のある女性新人教育をまかせたら、細かい事をネチネチ指摘するマシーンになってしまった。

上司としての私の責任を問われるような真似はしないでよね?という方向性責任感の方向性おかしい。

フツーの女性新人教育を任せたら「邪魔からアンタはもう引っ込んどいて」か

「なんで私が他人の世話なんかしないといけないの」的な態度で放置プレイになりやすい。

なんつーか自分以外の誰かを抱え込む度量がないし、彼女たち自身それをとても嫌がる。

女同士の付き合いもあるので対女性とある程度穏便になるが、対男性だとヤバい

彼女たちは自分より仕事ができない男性ものすごく苛立ちを覚えるし、恋愛対象にならない気弱なブサメンや老人相手になるとホントにキツくあたる。

女性がどうこうというより、男性が他人の世話をやき抱え込むことで場を支配したがるという傾向があるのかもしれないが。

"

-

理想の上司になれる女性って少ない

これはガチ

(via soulboy)

(ishidaから)